☆IPのデメリット・短所

Q3 人工歯根のデメリット・短所は何ですか?

A3 

<短所>

  1. 手術を受けなくてはなりません。
  2. 顎の骨の状態や全身状態によっては適応とならない(できない)場合があります。
  3. 健康保険が適用されない為、比較的費用が高額となる場合があります。
  4. 担当する歯科医師に高度な技能・知識と熟練が必要なため、一部の医療機関でしかIP治療が受けられません。
  5. 医療機関に高度な滅菌システム秀逸なスタッフ精度の高い歯科人工歯根技工に対応できる歯科技工士が必要です。
  6. 歯科IP治療後のケアやメインテナンスが重要のため、遠隔地への転勤がある方には適応とならない(できない)場合があります。

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