☆歯科IP材料

Q6 歯科人工歯根の材料は身体に入れても安全ですか?
   アレルギーの心配はありませんか?

A6

現在、日本国内で適用されているIP材料は厳重な品質検査と安全性が確認されてから医療現場に供給されていますので全く心配には及びません。これらの材料は、すべて生体不活性(生体内で害にならない)な金属であるチタンおよびアパタイトで作られておりますので体内に埋め込んでも安心です。チタン製のプレートやボルトは骨折した時にも広く使われています。チタンによるアレルギーは極めてまれにおこることが報告されていますが、ご心配な場合は事前に検査することも可能です。

私たちは歯科HA-IMPLANTを安心してご提案させていただいています。
カルシテックインプラント

 フィクスチャーは厳重な安全管理の後、密封して供給されます。

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